2008.03.23
親しくなるには酒がやはり良いようです
金曜日、クラスの皆、、、といっても一部だったのですが、飲みに行ってきました。
金曜日の昼間は通常の授業ではなく、いわゆる校外学習で、国立博物館だったかな? (二村) にある一番大きいらしい博物館に行ってきました。
国宝とかもあるらしいのですが、どれが国宝とかわからない…ていうか、どこを見ていいのか分からない。
そんな建物の造り。
おまけに展示物を見る時間というのが極端に少なかったので、大して見れもしなかった。
メインは、민화という韓国の昔からある絵を描こうというものだったので仕方ないんですが。
描こう、とは言っても、団扇にすでに絵が描いてあって、それに色塗りをするというだけなので大したことでもないのですが、こだわってしまうと意外に神経使うし疲れる。
見本を見ながら一応一生懸命色塗りしましたよ。
しかし、去年の夏学期は安城まで行ったのに、だんだんこう…手抜きっていうか、費用節約してるっていうか…。
近場に現地集合ってあたりでも伺えますよ、ね。。。
帰りは出来上がった団扇をそのまま持ち帰るという一人だとちょっと恥ずかしい感じで。
集団で帰ったからいいようなものの、この大きさは、ただの荷物にしか…。
前学期のマグカップに色塗りのときも同じような感想を抱いた気がします。
*****************
夕方からは (といっても7時) 待ち合わせて夜ごはん、兼、飲み。
クラスの皆で、とはいっても、最初の人数は5人。
それにプラスされて最終的に7人。
一軒目で、ごはんを食べて、飲んで。
最初は普通に乾杯して飲んで、乾杯して飲んで、というスタイルだったのですが、ちょっとおなかがふくれてくると在韓2年という米国人 (彼は自分で作った韓国名を持っている) の一言からどこぞのミーティングか! と突っ込みそうになるゲームが。
そして、ゲームをしつつ、負けるとイッキが待っているという実に韓国らしいスタイルに。
でも飲むのはヨーグルト焼酎なので、いつもの焼酎ストレートよりは大した酔いは来なくてよかった。
なんかやっぱりこう…イッキすると驚かれるみたいです。
最終的に、みんなお開きになったときも、今日一番の発見は私が飲める、ということだったとみんなに言われてしまったので、気をつけようと思いました。
久しぶりに飲むと調子に乗って飲みすぎる癖はやめよう…。
と、いつも思いつつ、飲む機会が頻繁に無いために、飲むたびに調子に乗ってしまうという悪循環。
やばい、最近麦酒では酔えない…。
韓国の麦酒が軽くて味も微妙だからかなぁ。
一次会の後は、ある種お決まりのようにカラオケへ。
やっぱりみんな上手いし、十八番を持っているよね…と友達とカラオケへ行くたびに思います。
失敗なく歌える歌を持つのって大事ですよ。
そして私はやっぱりこれしか歌えません。
キーを目一杯下げてのプレイバックパート2。
でも好評で盛り上がってくれたので良かった。
百恵ちゃんの歌は、難しいけどキーが高すぎなくて歌いやすいので良いですね。 さすが。
これと、윤하の비밀번호486あたりがたいてい定番曲ですが、そろそろ違う曲も仕入れなくては…と妙な危機感を感じている今日この頃。
カラオケで酔いが醒めたという人たちとともに、3次会へ。
そこでは、麦酒と焼酎の杯をなぜか各自一つずつ。
飲みたい方を、ではなくて、強制的に二つ、というのが面白かったですが。
例の米国人が、心理テストをしてくれて、みんなでやってみたのですが、なかなかに当たっていたりいなかったり面白かった。
私は好きになるまでに時間がかかって、付き合ったら相手を変えたいタイプらしいですよ。
そして尽くし尽くされ度はフィフティフィフティがいいらしい。
…そうなんだ……。
そうそう、クラスでは私が一番막내らしいです。
一つ上のモンゴル人がいるのですが、そいつがまたなんというか、一級のとき同じクラスだったモンゴル人と似てるのだよ…!
顔がとかそういうんではなくて。
奴も私の一つ上だったしね。 誰だっけ、相撲取りと友達らしいし。
モンゴルもまた結構世間狭そうですよ。
そんなわけで、一つしか違わないというだけで동생だと…!
くそー年下と分かった時点で高圧的になるあたりとかそっくりだなお前! と言いたくなりました。
3次会でいったんお開きとなったのですが、インドネシアの人が潰れてしまって、家に帰るにもちょっと無理そう…ということで、モンゴル人の男の子の家に連れて行くことになったのですが、明らかにそっとさしといたほうがいいという状態にも関わらず、そのモンゴル人が無理矢理タクシー乗せて行こうとするから、私ともう一人日本人の女の人Wさんとで、無理だから下ろさせようと。
タクシーのおじさんも明らかに怒ってたしね。。。
二人の意見では、無理やり乗せて動かすよりはそれこそ、いっそのことDVDバンとか、そういうとこで寝かせた方がいいんじゃないか、と言ったのですが、そのモンゴル人が、断固として乗せた方がいいと。
途中でタクシー降りたのも、きっとたぶん奴はあのまま乗せてった方がいいと思ってたんだろうなと。
しかしあのやりかたはよくない。
インドネシア人の彼は、とても人がいい人だったのでそんなことにはならないけど、もし私だったら逆ギレするくらいには酔った人に対する扱いが良くなかった。
もうちょっと酔って気持ち悪い思いしてる人間の気持ちを考えるべきだ。
酒だけでなくても酔った時とか具合の悪い時っていうのは、触らんで欲しいし話しかけんで欲しいし、もうそっとしといて欲しいわけで。
関わらんで、そのまま置いといて欲しいのですよね。
私自身、昔から特に車乗ったら確実に酔ってたし、それ以外でも貧血とかで具合悪くなったことも多かったから、そのたびに思ってて。
母親は私同様貧血とか気分悪くなるときも多かったから、そのときの対処はさすがだな、と成長してから改めて思うようになりました。
声掛けるのも最低限で、とりあえず落ち着くまでは放っておく、というのが鉄則なのですよ。
酷いときは、背中を叩いたりさすったりというのも鬱陶しかったりするものなのです。
昔から、先生の気遣いは嬉しいけど、正直ほっといて欲しいと実はいつも思ってた…。
ごめん、先生…。
で、今回も見てたらそう思ってるんだろうなというのが手に取るように分かるわけですよ。
だから、奴にもそっとしとけと何度となく言ったのだけど、、、イマイチ心境までは分かってなかっただろうなぁ。。。
そういえば思ったんだけど、車でも酒でも、酔った人にビニール袋を持たせるという概念が日本以外にはないんだろうか。
と、思いました。
別に頭いいとかそういうんじゃなくて、最低限のマナーというか。
常識だと思ってたんだけど、違うみたいです。
小さい頃から車に乗るときはエチケット袋複数枚持参 だった私にとっては、酔った状態で車に乗る場合はまず必須だったんだけど…。
関東にいたころまではあったうちの中古車には、私用のビニール袋が常備されてたし。
で、奴の家まで無事到着したのですが、よく考えたら、朝になってから家帰るのが相当面倒くさい。
どっかでずーっと遊んでて5時や6時に帰る、というのは別にかまわないのですが、どっかに留まって、明るくなってから帰る、というのがどうも面倒くさい。
無性に家に帰りたくなって。
家で寝たい、という欲求に勝てずに、もう一人一緒に来た日本人Wさんと話して、私だけ先に帰らしてもらうことにしました。
タクシー乗るとこまでは送ってもらったのだけど、奴の家来る時に道のりで思いっきりモーテル街を通ってきたので (怖かった)、表通りに行く時も通るのか…? と心配だったのですが、案外近くでタクシーが見つかって良かった。
この乗ったタクシーのおじさんがとてもいい人で。
ふと、韓国の人ではないの? と聞かれたので、普通に日本人です、と答えた後で、どうしよう、、と一抹の不安を覚えたのですが、大丈夫だった。。。
日本の交通は整ってるでしょう? とか、道きれいでしょう? と聞かれたので、そうなんかなぁと思いつつ聞いてたら、おじさんは、日本とは過去に色々あって、国同士仲はあんまり良くないかもしれないけど、日本の交通だとか、すぐ争ったりしないとことか、そういう良いところは良いところとして認めて学ばんといかんと思うんだよ、と。
過去のこととそういうこととは別物だと思う、と。
ううむ…。
過去にひどい運転手のおじさんにあたったことって実はまだないのですが、深夜に乗ったタクシーが、いいおじさんで良かった。
眠気に負けてうっかり寝てしまって、おじさんに起こされたのが非常に申し訳なかったのですけども;;
眠気に負けてすぐに眠ったら、土曜日は、ほぼ一日寝て過ごしました。
酒は飲んだ分、寝れば抜けるみたいです。
最近寝不足だったし疲れてたらか、寝て過ごしてしまったけど、一応立てていた予定は、無に、、、という結果になりました。
今日は夕方これから教会へ行きますよ。
くりすちゃんの皆さんの間では、なんだっけ。 イースター? 復活した日らしいので、お祭りだそうですよ。
また遅れないように行かないとなぁ…。
・
・
・
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・
・
やばい、全然勉強してない…。
数日前に見つけたちょっと良さそうなバイトも、やってみたいなぁと思いつつまだ電話してないので早いとこしなくては。
ちょっと切実にね…。
今月末のシナコンでも、相当お金が出ていくので。
バイトが見つかったら新しく家も探したいし。
今の生活よりも、もうちょっと水周りがきれいなとこに移りたい…。
隣の中国人達もちょっとアレだし…。
とりあえずはバイトです。
ただでさえ苦手な上に電話だと不明瞭になる韓国語が不安だけど、電話をしなくては。
履歴書って、文房具屋で売ってるよね。。。
シナコンのお金、まだ払ってない…。
金曜日の昼間は通常の授業ではなく、いわゆる校外学習で、国立博物館だったかな? (二村) にある一番大きいらしい博物館に行ってきました。
国宝とかもあるらしいのですが、どれが国宝とかわからない…ていうか、どこを見ていいのか分からない。
そんな建物の造り。
おまけに展示物を見る時間というのが極端に少なかったので、大して見れもしなかった。
メインは、민화という韓国の昔からある絵を描こうというものだったので仕方ないんですが。
描こう、とは言っても、団扇にすでに絵が描いてあって、それに色塗りをするというだけなので大したことでもないのですが、こだわってしまうと意外に神経使うし疲れる。
見本を見ながら一応一生懸命色塗りしましたよ。
しかし、去年の夏学期は安城まで行ったのに、だんだんこう…手抜きっていうか、費用節約してるっていうか…。
近場に現地集合ってあたりでも伺えますよ、ね。。。
帰りは出来上がった団扇をそのまま持ち帰るという一人だとちょっと恥ずかしい感じで。
集団で帰ったからいいようなものの、この大きさは、ただの荷物にしか…。
前学期のマグカップに色塗りのときも同じような感想を抱いた気がします。
*****************
夕方からは (といっても7時) 待ち合わせて夜ごはん、兼、飲み。
クラスの皆で、とはいっても、最初の人数は5人。
それにプラスされて最終的に7人。
一軒目で、ごはんを食べて、飲んで。
最初は普通に乾杯して飲んで、乾杯して飲んで、というスタイルだったのですが、ちょっとおなかがふくれてくると在韓2年という米国人 (彼は自分で作った韓国名を持っている) の一言からどこぞのミーティングか! と突っ込みそうになるゲームが。
そして、ゲームをしつつ、負けるとイッキが待っているという実に韓国らしいスタイルに。
でも飲むのはヨーグルト焼酎なので、いつもの焼酎ストレートよりは大した酔いは来なくてよかった。
なんかやっぱりこう…イッキすると驚かれるみたいです。
最終的に、みんなお開きになったときも、今日一番の発見は私が飲める、ということだったとみんなに言われてしまったので、気をつけようと思いました。
久しぶりに飲むと調子に乗って飲みすぎる癖はやめよう…。
と、いつも思いつつ、飲む機会が頻繁に無いために、飲むたびに調子に乗ってしまうという悪循環。
やばい、最近麦酒では酔えない…。
韓国の麦酒が軽くて味も微妙だからかなぁ。
一次会の後は、ある種お決まりのようにカラオケへ。
やっぱりみんな上手いし、十八番を持っているよね…と友達とカラオケへ行くたびに思います。
失敗なく歌える歌を持つのって大事ですよ。
そして私はやっぱりこれしか歌えません。
キーを目一杯下げてのプレイバックパート2。
でも好評で盛り上がってくれたので良かった。
百恵ちゃんの歌は、難しいけどキーが高すぎなくて歌いやすいので良いですね。 さすが。
これと、윤하の비밀번호486あたりがたいてい定番曲ですが、そろそろ違う曲も仕入れなくては…と妙な危機感を感じている今日この頃。
カラオケで酔いが醒めたという人たちとともに、3次会へ。
そこでは、麦酒と焼酎の杯をなぜか各自一つずつ。
飲みたい方を、ではなくて、強制的に二つ、というのが面白かったですが。
例の米国人が、心理テストをしてくれて、みんなでやってみたのですが、なかなかに当たっていたりいなかったり面白かった。
私は好きになるまでに時間がかかって、付き合ったら相手を変えたいタイプらしいですよ。
そして尽くし尽くされ度はフィフティフィフティがいいらしい。
…そうなんだ……。
そうそう、クラスでは私が一番막내らしいです。
一つ上のモンゴル人がいるのですが、そいつがまたなんというか、一級のとき同じクラスだったモンゴル人と似てるのだよ…!
顔がとかそういうんではなくて。
奴も私の一つ上だったしね。 誰だっけ、相撲取りと友達らしいし。
モンゴルもまた結構世間狭そうですよ。
そんなわけで、一つしか違わないというだけで동생だと…!
くそー年下と分かった時点で高圧的になるあたりとかそっくりだなお前! と言いたくなりました。
3次会でいったんお開きとなったのですが、インドネシアの人が潰れてしまって、家に帰るにもちょっと無理そう…ということで、モンゴル人の男の子の家に連れて行くことになったのですが、明らかにそっとさしといたほうがいいという状態にも関わらず、そのモンゴル人が無理矢理タクシー乗せて行こうとするから、私ともう一人日本人の女の人Wさんとで、無理だから下ろさせようと。
タクシーのおじさんも明らかに怒ってたしね。。。
二人の意見では、無理やり乗せて動かすよりはそれこそ、いっそのことDVDバンとか、そういうとこで寝かせた方がいいんじゃないか、と言ったのですが、そのモンゴル人が、断固として乗せた方がいいと。
途中でタクシー降りたのも、きっとたぶん奴はあのまま乗せてった方がいいと思ってたんだろうなと。
しかしあのやりかたはよくない。
インドネシア人の彼は、とても人がいい人だったのでそんなことにはならないけど、もし私だったら逆ギレするくらいには酔った人に対する扱いが良くなかった。
もうちょっと酔って気持ち悪い思いしてる人間の気持ちを考えるべきだ。
酒だけでなくても酔った時とか具合の悪い時っていうのは、触らんで欲しいし話しかけんで欲しいし、もうそっとしといて欲しいわけで。
関わらんで、そのまま置いといて欲しいのですよね。
私自身、昔から特に車乗ったら確実に酔ってたし、それ以外でも貧血とかで具合悪くなったことも多かったから、そのたびに思ってて。
母親は私同様貧血とか気分悪くなるときも多かったから、そのときの対処はさすがだな、と成長してから改めて思うようになりました。
声掛けるのも最低限で、とりあえず落ち着くまでは放っておく、というのが鉄則なのですよ。
酷いときは、背中を叩いたりさすったりというのも鬱陶しかったりするものなのです。
昔から、先生の気遣いは嬉しいけど、正直ほっといて欲しいと実はいつも思ってた…。
ごめん、先生…。
で、今回も見てたらそう思ってるんだろうなというのが手に取るように分かるわけですよ。
だから、奴にもそっとしとけと何度となく言ったのだけど、、、イマイチ心境までは分かってなかっただろうなぁ。。。
そういえば思ったんだけど、車でも酒でも、酔った人にビニール袋を持たせるという概念が日本以外にはないんだろうか。
と、思いました。
別に頭いいとかそういうんじゃなくて、最低限のマナーというか。
常識だと思ってたんだけど、違うみたいです。
小さい頃から車に乗るときはエチケット袋複数枚持参 だった私にとっては、酔った状態で車に乗る場合はまず必須だったんだけど…。
関東にいたころまではあったうちの中古車には、私用のビニール袋が常備されてたし。
で、奴の家まで無事到着したのですが、よく考えたら、朝になってから家帰るのが相当面倒くさい。
どっかでずーっと遊んでて5時や6時に帰る、というのは別にかまわないのですが、どっかに留まって、明るくなってから帰る、というのがどうも面倒くさい。
無性に家に帰りたくなって。
家で寝たい、という欲求に勝てずに、もう一人一緒に来た日本人Wさんと話して、私だけ先に帰らしてもらうことにしました。
タクシー乗るとこまでは送ってもらったのだけど、奴の家来る時に道のりで思いっきりモーテル街を通ってきたので (怖かった)、表通りに行く時も通るのか…? と心配だったのですが、案外近くでタクシーが見つかって良かった。
この乗ったタクシーのおじさんがとてもいい人で。
ふと、韓国の人ではないの? と聞かれたので、普通に日本人です、と答えた後で、どうしよう、、と一抹の不安を覚えたのですが、大丈夫だった。。。
日本の交通は整ってるでしょう? とか、道きれいでしょう? と聞かれたので、そうなんかなぁと思いつつ聞いてたら、おじさんは、日本とは過去に色々あって、国同士仲はあんまり良くないかもしれないけど、日本の交通だとか、すぐ争ったりしないとことか、そういう良いところは良いところとして認めて学ばんといかんと思うんだよ、と。
過去のこととそういうこととは別物だと思う、と。
ううむ…。
過去にひどい運転手のおじさんにあたったことって実はまだないのですが、深夜に乗ったタクシーが、いいおじさんで良かった。
眠気に負けてうっかり寝てしまって、おじさんに起こされたのが非常に申し訳なかったのですけども;;
眠気に負けてすぐに眠ったら、土曜日は、ほぼ一日寝て過ごしました。
酒は飲んだ分、寝れば抜けるみたいです。
最近寝不足だったし疲れてたらか、寝て過ごしてしまったけど、一応立てていた予定は、無に、、、という結果になりました。
今日は夕方これから教会へ行きますよ。
くりすちゃんの皆さんの間では、なんだっけ。 イースター? 復活した日らしいので、お祭りだそうですよ。
また遅れないように行かないとなぁ…。
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やばい、全然勉強してない…。
数日前に見つけたちょっと良さそうなバイトも、やってみたいなぁと思いつつまだ電話してないので早いとこしなくては。
ちょっと切実にね…。
今月末のシナコンでも、相当お金が出ていくので。
バイトが見つかったら新しく家も探したいし。
今の生活よりも、もうちょっと水周りがきれいなとこに移りたい…。
隣の中国人達もちょっとアレだし…。
とりあえずはバイトです。
ただでさえ苦手な上に電話だと不明瞭になる韓国語が不安だけど、電話をしなくては。
履歴書って、文房具屋で売ってるよね。。。
シナコンのお金、まだ払ってない…。
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