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今日できることを、

…明日に延ばしがち。

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迷惑かけどおし

2009.07.04/Sat/13:07:28

これからサークルの同期と待ち合わせ。
そして昼を食うのです。


でもごめん友人…!
私がまんまと寝坊したせいで遅れています…!!
会ったらそっこうでスライディング土下座。
いつもいつももうしわけないm(__)m
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終わった

2009.07.02/Thu/14:51:31

 終わった。

 色々な意味で終わった。


 まともに就活準備もしとらんかった自分にゃ無理だ。

 自分売り込めねえよ…。
 おいらにゃちょっと無理だよ…。



 さあ、次探そ。

 梅田着いたし憂さ晴らしに本大量買いしてやる。
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出陣…

2009.07.02/Thu/11:46:11

 さてこれから企業との面会に行ってくる。


 これで受かったら儲けもん。
 ダメでも気にしない。
 だって私が悪いんじゃないわ…!

 ……でもちょっと腹痛い。
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いやっほうお出かけ。

2009.06.27/Sat/14:38:42

 只今梅田へ向かい中。

 久々に街に繰り出すぞっ。

 完全帰国してからこの方、街には出ずに地元のみの外出で過ごしてきたので、ちょっとうきうきしている気がする。


 今日はヨドバシへ行って電子辞書が修理可能か聞いてくるのが第一目的。
 あとは、面接受けるかもしれない服屋をチラ見しつつ、うろうろしてこよう。




 出てくるとき、うっかりイコカを忘れた。
 改札通る瞬間まで気付かなかった。
 久々に切符を買う羽目になった。

 ……ちきしょう。
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おうとうかでん

2009.05.28/Thu/14:30:41

 ものすごく久方ぶりにサイトを更新しました。

 TOP絵は変えてても、話をアップしたのはすごく久しぶりだ…。
 うわあ…。

 彩雲国ものをひとつ。
 桜桃花伝の続きをUPです。
 一応もう一つ出来かけの続きがストックとしてあるんですが、妄想が膨らみすぎて、終えられない。
 というか、滞韓にあたり彩雲国離れが深刻化していて。。。
 百合あたりから買えてないから続きと現状がわからない。
 食い違いの無いようにと思って、急ごしらえでデータベース参照して書きましたが、いろいろと知らない事実が明かされていてびっくり。
 ある意味自分にとってはネタばれだった。
 でも、あれ、この人誰だっけ? なんていう現象がしばしば起こったりするので、データベースは非常にありがたいのですよね。
 先のネタばれに関しては自分はあまり気にしないので、結末がわかっていても気を悪くしたりしないです。
 初読及び初見はざっとで、そのあと何度も読み返す(見返す)タチのため、割と間飛ばしたりします。

 データベースを見て、話をUPして、ちょっとまた再燃しそうです。
 実家帰ったら、どこまであるのかを正確に把握してから書店に向かいたい所存。



 ■桜桃花伝第4話について少し。

 このシリーズに関しては、文体が一人称なので、名前変換が極端に少なくてどうしようと若干不安を覚えます。
 龍蓮さんと二人旅続行中はきっとたぶんこの調子です。
 他のキャラとの絡みがあれば、もっと名前呼んでもらえると思うんだけど、如何せんメインである(たぶん)龍蓮のキャラを掴みきれていないので、他のキャラを登場させようにも躊躇いが…。
 楸瑛とか出したら絶対面白いと思う。
 野望としては、秀麗とか清雅とか静蘭とか黎深とかその他諸々とも絡ませたい、とか思ってはいるんだが、、、ううーん。

 原作が手元になく、さらに原作をここ最近手に取っていないので、彩雲国の世界観だったり描写だったりが曖昧になっていて、もしかしたらたぶん間違った表記や適さない表現があるやも。
 原作の文章やら表現をたどらないとやはり不安だなぁ。

 ヒロインイメージが、普通の人で、容姿や年齢に特別制限をつけてはいませんが、限定している設定では、彩雲国を知っている、ということだけ。
 個人的脳内イメージを挙げるとすると、成人済み。
 自分が成人のためにそんなイメージがつきます。
 楸瑛とか、静蘭とか、燕青とか、年齢的にはそのあたりの人たちとの年齢差が一番一般的に釣り合う感じ。
 だから、龍蓮は十代の若者の括りにうっかりなってしまう。 そんな描写。
 それと彩雲国ではお酒はハタチになってから制限がないと思うので、十代の子でも良かったのですが、十代の若い子にこの世界にあるだろうと思われる酒の類を美味しいと思えるか、と考えたら、それなりにたしなみがないと酒の美味さはわかるまいと思えたので、そんな脳内イメージがつきました。
 麦酒も女子は苦手な人多いみたいだし、酎ハイとかカクテルが好きな場合は、日本酒もちょっとしんどいんじゃないかなと思って。
 中国酒って、本気できついからね~…。
 香りがよくて口当たりいいのもあるけど、度数高いから喉やら胃の腑やら焼けるようだし。
 飲みすぎるとほんとあれは後悔。
 あとはあれだ。
 思考。
 十代でもしっかりしてる人や博識の人や色んな経験してる人もたくさんいると思うので、年齢は構わないと思ったのですけれども。
 年数の分、経験や知識や考えは増えますし。 まぁ、余計なのも色々と増えますけど。
 自爆しないように立ち回れるのを期待して。
 あくまで一般人なので力では勝てないことは承知の上。
 舌戦でぜひとも切り抜けて頂きたい。

 そんな思惑。



 ちなみに個人的に、「桜桃花伝」 というタイトル。
 非常に気に入っておりまして、初めてUPしたときは、久々にうまいことつけられたなぁと自画自賛しておりました。
 音読みで読んでもよし、漢文風に訓読みを当ててもよし。
 四字熟語形というのはどちらの読み方もできるから好きです。
 既存のものも勿論いいけれど、創作でできたのは珍しいので、いやー嬉しかったなぁ。


カテゴリ: サイト
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やっとこさ…やっとこさ…

2009.05.22/Fri/07:57:51


 見終わった――っっ!!



 もー最後まであちこっちそここですれ違ってすれ違って、お前らー!! て、もやもやしました。
 終始ずっとやきもきしっぱなしで。
 そこ、もうちょっと分かってあげようよ! とか、
 もう少し言い方ってもんがあるだろ! とか、
 本当は違うでしょう! とか。

 行き過ぎていろいろと間違っちゃった感があるけど、最初に望んだものは本当にささやかで真っ当なものだったのに、いつの間にか周りを巻き込んでズレていってオオゴトになって。
 哀れになるくらい、頑張ってるのに報われなくて。
 足掻いてもがいてジレンマに苦しんで、でも報われなくて。
 結局最後は憎まれる側に回って、そんなとこがどうしようもなく愛おしくてしかたない。
 頭でっかちなのにどこか抜けてて、そんなところもまた憎めない。


 スザクは自分の個人的好みからはもともと外れているのだけど、R2ではだんだん好きになっていったなぁ。
 途中、荒んで落っこちて成り上がるところが堪らない、とか思った自分は、斜に構えすぎてるんだろうか。
 それともじつはS?
 思ったより格好良いやん、と不覚にも思いました。
 やっぱり、るるの友達はこの子だけだったんだね。

 しかし如何せんR2は全体を通して星刻が格好良すぎた。
 緑川さんの声て、個人的に苦手で昔からあんまり受け付けなかったんだが、役が男前すぎてうっかり絆された。
 立場がまた妄想を掻き立てるよね、なんて。
 ジノもうっかりちょっと男前だったので絆されそうになりました。 なかなかいい奴なんだもんなぁ。
 声はほしさんだったので、うっかりびっくりしてしまったけど。 うーん…中身が先行して思ったよりはまらなかったな。

 オレンジが思いの外頑張っててツボだった。
 やるな…! とか思いながら見ていました。
 だってまさか、自分から志願するなんて思わないじゃないか。 なんていうか、なりたさん素敵よね。
 末路がオレンジ農園だし…。
 うん、彼はこの先もああしてのんびり暮らすがいいよ。


 私としてはもともとルル愛が大きすぎたので、最後はうっかり号泣ですさ。
 ああ、よくがんばったね、と。
 自分でもびっくりした。 嗚咽だったから。
 あの瞬間のために引きつけて、最後に悪を引き受ける形で開放するなんてさ。
 あの子ら二人、やっぱり根底は変わってないんだな、って、それにもうるっと。



 もー夜通し見続けて、日が昇った朝に最終回を見終わるなんて…。
 また清々しくて健康的な、不健康な朝を迎えてしまった。。。


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ぎあすにかかる

2009.05.21/Thu/09:34:29

  ・・・のもいいかもしれない。



 と、いうわけで、コードギアスをもう一度見直し始めました。

 1期の23話、つまりテレビ放送分まではリアルタイムで視聴してたんですが。

 …ていうか我ながらなんて一番気になるところで……!!

 当時はそれこそ本当のリアルタイムで。 夜中起きててこっそりテレビの前座ってヘッドホンで見てた。
 第1話はテレビ欄に主演の声が書いてあったから気になって録画したんだけど、それ見た後は思いの外面白くて、先が気になりすぎて、録画しながらもリアルタイム視聴に移ったんでした。


 1期の24話、25話は見れず。
 さらに渡韓によってR2は当然見れず。

 テレビ放送終了付近で告知はされてて2期もやるっていう情報は知ってたけど、そのままいつの間にか始まっていつの間にか終わり流されて今に至るのだけど、ずっと気にはなっていたのよね。

 23話までなら一応の流れは分かってるから、初回からまた違った見方ができて面白い。
 おお、この人はこの時点で出てきてたのか! とか、
 このころはとことん温かったなルル! とか思いながら見て。
 ルルが可愛くて仕方ない。
 キャラ内ではリョーマに次ぐ好みな少年ではありますが、頭でっかちなあたりがなんとも言えずかわいい。
 あくどいようでいて案外あほの子で純粋培養な。  ウブっぽいし。
 見た目が黒髪な時点で弱いのはいつものことです。
 ああでも、ルルによって確か転がり落ちるように中のひとに傾いたんだったなぁ、とか余計なこと思い出した。
 初主役張るくらいのころから知ってはいたはずなのに。 こんなところで今さらあっさり落ちるのか、とか思った記憶がある。


 えええーー!!
 と思わず声をあげて、1期を見終わって。
 R2を初めて見始めました。

 知らない人がいっぱい出てきた!
 第1話を見て、中華連邦の変な人がすごい気になりました。 なんだあの白塗り麻呂。
 笑ける。 ツボすぎる。
 そしてみどりかわさんはああいう役すごく似合いよね。 男前だ。
 従者とか最高のシチュエーションだよなあ。
 あのいつの間に生じたらしい弟はだいちゅうだったのか。


 某ウィキなどで、事前情報を仕入れてあるので知識としてはちょいちょいあるのですが (実は結末も知ってる)、続きが気になってすごいドキドキしながら見ています。
 まだ序盤だけど、やっぱりたのしいよう!

 最後まで見終わったらまた感想を垂れ流しそうな気がします。
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空気感染の威力

2009.05.18/Mon/11:25:33

 ネットのニュースで、新型インフルエンザの感染拡大とか何やら書かれているのを見て、自分が渡韓したときにはまだ一桁台だった気がするんだけどなーと思ったんですが。
 ふと考えたらちょうど先週。
 一週間で広まるものですね。 さすが空気感染…。

 何やら関西が随分あれのようで、自分帰る時大丈夫か? とちらり。


 発つ時も韓国行きの飛行機は、恐らくそれ仕様では、と思われる座席配置だったし。
 帰りももしかしたら似たような感じになるのかなぁと思っていたりします。
 欧米からの入国ではないとはいえ、国際便だし、入国審査と検疫は厳しいんではなかろうかと予想。

 すげぇ恐ろしい、というよりは、どちらかというと、こういう体制に遭遇することって滅多にないから何やら不思議な感じ。
 こういう経験もまぁないわな、と。

 よく食べよく寝て帰宅後はうがい手洗い、をしてれば特に問題はないんじゃないかなぁと思ってるのだけど。どうなのかしら。
 菌は入ってるんだろうけど、体が元気なら大丈夫じゃないかなぁ。


 なんか、ちょいちょい流行りだしたころから思ってたけど、えらい過剰反応しすぎではないだろうか。
 報道も煽ってるよね、きっと。
 マスクだって、なくなるわけないし。 裏に絶対在庫余ってんだよ。
 10年以上前の米不足騒動の時とつくづく一緒だなと思う。
 ありますよ~~って言っとけば、そんなにみんな急いで買ったり、必要ない人が必要以上に買い占めたりしないのに。
 買い占める人間というのは、往々にしてその必要性のない人間なんだよ。
 あさましい。



 母国の日本よりも、普段から空気汚い韓国のほうが普通にこわいよ、ね…。
 でも自分黄砂の時期も何となく過ごしてたしなぁ……。
 慣らされたのかも。

 まあしかし、健康的な規則正しい生活を心がけたいものです。


 ほんと、自分が帰るときは大丈夫かな。。。

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やっぱり好きだ、高校球児たち。

2009.05.17/Sun/16:48:15

 以前から見たい思っていた、おお振りの動画を見ました。


 か、かわいいっ……。

 三橋くんが可愛い。
 あの挙動不審さが再現されてて、口も菱形だったし、可愛らしかった。
 皆それぞれ可愛いけど、やっぱり三橋くんがかわいいなぁ。
 ほんと、頭ぐりぐりしたい。 わしゃわしゃ撫で回したい><
 でも、たぶん全体で自分が一番好きなのはきっとモモカンなんだろうなぁ(苦笑)
 どんなに男前がいても、格好良い女子がいればそっちが一番になる自分。
 昔から変わらりませんわ。


 エンディングのキャスト見て、花井くんがきしょう氏だったことにびっくりしたー。
 原作読んでた時の個人的脳内ボイスよりも若干高めだった気がする。
 モモカンの早水さんがすきです。
 あ、泉くんにえらい反応してしまうのはご愛嬌で(笑)

 織田が、うっかりちらっと考えた通りの兼ね役だったことに、3話初登場の第一声を聞いてすぐに分かってしまったのは、やっぱり愛でしょうか。
 …なんつって。
 誰がやるんだろう、もしかして兼ね役だったりするんだろうか、関西人だしもしかしたらあのひとがやっちゃったりするんだろうか、とか思ったんだけど。
 ま、まさか当たるとは。
 低めの関西弁で、うっかりきゃーきゃー言いそうになる。


 試合中のガヤが、よく聞いてると実に面白いです。




 他にも感想をぽつぽつと。

 三星にもいたけど春日部にもきしおさんが…!

 榛名さんはやっぱりかっこいい。
 かなり初期の段階で傾いた人だったからなぁ。 思い出の人って感じで。
 阿部くんサイドで過去だけ出てた時は、やなやつっぽい印象だけど、武蔵野サイドの描写で一気に好きになったもんなぁ。

 それから高瀬くんが杉山さんだった…! ついでに利央がまもで。
 脳内ボイスと違って焦ったけど…うーん…やっぱ高瀬くんの個人的イメージは杉山さんじゃないなぁ。
 おおおお高瀬くんはもっとしゅっとしてて欲しかった~~><

 あと自分は浜田もすきだ。

 ていうか、みんな好きなのか(笑)


 やっぱりおお振りは見ててどきどきするなぁぁ。
 内容は知ってるから、先が見えなくてどきどきはらはらってのはないけど。
 青春だなぁぁっ!ってどきどきする。
 みんなが頑張ってて泣きそうになる。
 漫画でもどきどきするけど、動いてるとより臨場感あるのね。



 応援席のブラバンの演奏聴いてると、あーこれ演ったなーとか、栄冠吹くのが楽しみだったのに機会奪われて後悔したなーとか、ああやって応援行ってみたかったなーとか、体育祭でもいいからもっとやりたかったなーとか。
 そんな中学時代のことを思い出す。
 懐かしい~~!
 こういう応援に向くような曲のほうが、基本的にどうしてもペット差し置いてメインにはなれなかった自分も主旋律に近いとこで吹けるから、個人的には好きだったんだよなぁ。
 トロンボーンて、音色はペットに近いものも出せるんだが低音の部類だからかリズム刻むかハモることが多くて。
 こう…どっちにもかかってるところが、また好きだったりしたんだけども。
 でも、あんまりいつも単調だから、ときどきメロディっぽいとこあると、すごいテンション上がって気合い入りすぎてどきどきしちゃったりしてたんだよなー(苦笑)
 しかし栄冠は引退までに吹けなくて本当にすごい後悔だった記憶がまざまざと。
 くそう、当時の生徒会め…。

 でも思い出してみると、当時何だかんだと頑張ってた中学時代の部活が懐かしい。
 最初は従兄の影響で選んだトロンボーンだったけど、やっぱり大好きだったんだなと。
 準備室の奥に眠ってた埃臭い教本引っ張り出してきて練習したり、筋トレ頑張ったり、手入れ念入りにしてみたり。

 青春してた、のかも( ̄▽ ̄)

 懐かしいっっ!!

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題号変更。

2009.05.16/Sat/11:09:47

 以前からどうしようかなーと考えていたブログのタイトルを、この機に変えてみました。



 「今日できることを明日まで延ばすな」

 という諺からとったんですが、そうはなかなか出来ていないのが現実なので(汗)
 下の説明的な文章部分と合わせて、

 今日できることを、 …明日に延ばしがち。

 と、してみました。

 ほんといつも延ばしがちなんだよ~~……。

 いい加減延ばすのやめようぜ、という戒めもふくめてこのタイトル。
 自分の性格がうまいこと表現されてしまった。。。
 ていうかほんと、うまいこと言ってる場合ではないよ。



 でも実は今日変えたこのタイトル。
 もうひとつ候補があって。


 「うかうか三十きょろきょろ四十」


 すごく心に刺さった。

 なんと言いますか…。
 今の自分にぴったりすぎて、本当にもうどうしようかと思った。
 発言や思考がどうしてもサバを読んでいるのではないかとよく言われつつも、まだ一応二十代前半ではあるのですが、でもほんとにうかうかしてたらすぐ三十になっちゃうよ!!
 と危機感いっぱいになりそうなこの言葉。

 胸に刻みたいと思いました。





 二十代らしくない発言はこの際もういいや。
 いまさらというか。 もう手遅れというか。
 仕方がないよ、親の年代が違うもの。
 しかしその親にまで度々お前はいくつだと言われるのはどうなんだろうか…。
 所謂死語とか普通に出るし。
 外ではなるべく自重してはいるんだけど、日本語忘れてると、うっかりよく分からなくなってポロっと出ちゃったりして。
 学生時代からの友達や身内ならいいけども、それ以外の知り合いとかだったら、ね。


 ひとつ、最近親にお前はいくつかと言われた話があって。
 在韓による副作用=浦島状態の影響で、つい最近まで『アラフォー』という言葉を知らなかった私ですが、『アラカン』という言葉をネット上で見て、一番最初に頭に浮かんだ単語が、

 嵐 寛 寿 郎

 でした。
 その話を、この間の帰国の時に親に話したら爆笑され、お前は一体いくつなんだと言われました。
 あれ、共感してくれてもよくない?


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